「二角取り」をもっと楽しむなら
●二角取りforMIXI版(web版)
タイムアタックを、アプリ登録者のなかでランキングを競え、マイミク(仲間うち)でのランキングを競うことができます。
mixiでのユーザーアカウントが必要となります。
>>MIXIでプレイ
●二角取り携帯版(Iアプリ版、S!アプリ版)
携帯なので少し画面は小さいですが、パソコンで遊ぶのと同じ画面で二角取りを楽しむことができます。
すべての麻雀牌136牌を使っております。
※初級者モードは牌がだんだん増えていくモードになります。
初級者モード、中級者モード、上級者モード、タイムアタック、の4つのモードがあります。
現在は、ドコモ版、ソフトバンク版のみですが「IQテスト力脳」(携帯公式サイト)
http://www.iqiq.jp/ の中にあります。
無料体験版もあり。
>>携帯転送用URLメール
●二角取りダウンロード版(WIN版)
パソコンの画面でフルスクリーンで楽しむことができます。
画面もきれいになっているので存分に楽しむことができるでしょう。
かんたんモード、ステージモード、タイムアタック、の3つのモードがついてます。
また、牌を入れ替えることのできる「チェンジ」機能もついております。
>>Yahooゲームで購入
>>RealArcadeで購入
>>BBsoftで月額課金でプレイ
>>BigFishGamesで購入
●二角取りFIANL(MAC版)
MacOS Xにも対応のバージョンです。
原作者が作成しリリースしております。
セーブ機能がついているのでゲームの保存ができます。
また、時限爆弾などのアイテムやボーナス機能が充実しているので違う楽しみ方ができます。
>>原作者のサイトでダウンロード
■ニ角取りとは
■ゲームの起源
昔、麻雀のメンバーが揃うまでの時間潰しにやっていた、麻雀牌を使った一人遊びというのが発端です。そのころは全自動の麻雀卓などありませんので手積みの麻雀卓でした。麻雀牌をまぜて、卓の左上端に寄せて、2枚でペアにしていくことが進化して今のような2角で曲がって取るようなゲームになりました。
■名前の起源とおいたち
MAC版原作者、本郷さん(現在はダズルシステム)曰く、当初は「二画取り」という名前でしたが、2角で曲がることから「ニ角取り」のほうがいいのではということからこの名前になりました。それでそのままこの名前で広がっていきました。
1992年、MAC版で白黒版でリリースされたのが最初で、何度もバージョンアップが重ねられました。
その後(1990年代後半ごろから)弊社と共同でCD-ROM、PS、タッチパネル、インターネット、と幅広いメディアでリリースし親しまれてきたのがこのゲームです。